
【「余命あと1年です」と言われたときに今の生き方を続けますか?】
【「余命あと1年です」と言われたときに今の生き方を続けますか?】
報告が遅くなりましたが、11月3日(祝)に「地方発!ソーシャルビジネス最前線」を開催しました!
東北食べる通信編集長の高橋 博之さんからご講演をいただき、その後、柏崎でソーシャルビジネスを実践している小林 俊介さん(㈱With You)と矢島 衛さん(ひゃくいちねん会)とともに、パネルディスカッションを行いました。
最初のタイトルは、パネルディスカッションの最後、髙橋さんが来場された皆さんに問いかけた一言です。
皆さんはこの問いにどう答えるでしょうか?
ソーシャルビジネスはあくまで手段であり、その奥にある自分たちが心から望んでいる生き方とは何かが問われているのだと高橋さん、小林さん、矢島さんのお話を聞いて感じました。
まちからでは、「周りの人たちに貢献できる事業をしていきたい」「地域にある課題を解決していきたい」という想いをカタチにしていく、実現していくサポートを行っています。お気軽にご相談ください!
■ゲストの髙橋さんが編集長を務める東北食べる通信HP
http://taberu.me/tohoku/
■パネリストの小林さんが代表取締役を務める㈱With YouのHP
http://withyou-ngt.com/home/
■パネリストの矢島さんはじめひゃくいちねん会のメンバーが今年9月にオープンしたEALY CAFEのHP
http://ealy-cafe.com/
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